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婚活で自己分析は必要!|プロフィールが書けない時は自分を知るべし


kuroface.pngクロです♪ご訪問、心より感謝します。
いつもありがとうございます^^

クロはメインの婚活サイトをブライダルネットにしているのですが
実は。。。ちょっとまだ大して活動できてません(苦笑)
その理由はなんといっても、「プロフィールが完成しない。。」ということ。

プロフィールがある程度埋まっていない状態では
いいね!とか(ブライダルネットで言う「あいさつ」)とかしても
女性からいいね!を返してくれる事はほぼほぼないと思います。

真剣な出会いを求めている婚活サイトでプロフィールが適当とか
そりゃもう速攻で対象外にされちゃうのがオチですからね〜。

しかも、魅力的な女性はたくさんの男からアプローチされてるはずですから
せめて最低限、戦えるコンディションを作っていく必要があるわけです。

でも、プロフィールが書けない。。。Orz
というわけで、クロも意を決して自己分析をすることにしました♩

婚活に自己分析は必要?|本気で幸せになりたいなら必須!

自己分析って僕も就活の時に散々やりました。
結構過去の嫌な思い出とかコンプレックスに触れるので
自信がなかった当時の僕はかなりナイーブになったりもしました。

でも、自己分析をしないと、自分が大切にしている価値観とか
将来どんな人生を送りたいのか、といった人生の目的がはっきりしないと思います。
また、自分の人生の軸ができると、企業選びもさくさく進んだし、内定ももらえた。

婚活も就活と同じように例えられる事が多いですが
確かに自分がどんな時に幸せを感じるのか、どんな人生を送りたいのか。
そういった事がわからないと一生涯のパートナーなんて決めれませんよね(汗)

僕は本気で就活をやったタイプなので自己分析の大切さはよくわかります^^

まあ、自己分析ってかなりのエネルギーがいるので
正直僕も面倒くさい、というか今まで後回しにしてしまってました(苦笑)
というわけで、僕も具体的に着手しましょう。自己分析。。

結婚観に関して|将来どんな生活を送れたら最高か?

自己分析って基本は過去の出来事とかから分析すると思いますが
クロは就活の時の経験から、先に未来を描いてしまった方がいいと思ってます。
「過去の延長線上に未来がある」とか、「未来は変えられない」みたいで嫌ですし(笑)

というわけで、自分が手に入れたい結婚生活をばーっと列挙します♩
※ここでのポイントは、現状は一切気にしないで、
自分が心から望み、「こうなったらほんと最高に幸せだよなぁ」と感じること。

<クロ的!最高に幸せな結婚生活>

・心から愛している奥さんとラブラブな関係
・子ども2人(息子、娘)とこれまたラブラブな関係
・子どもの授業参観や学校行事は夫婦揃って参加!
・一番尊敬している人は「パパ」といってもらう
・奥さんとは老後も手をつないで歩けるような関係
・庭付きの戸建てに住む
・庭に犬を放し飼いw
・年に1度は家族旅行at海外へ


<クロ的!理想の結婚相手像>

・可愛くて笑顔が素敵な人(可愛さは芸能人級じゃなく、自分的に可愛ければok)
・天然でちょっとドジな子
・人の悪口・批判をしない人
・家事をそつなくこなしてくれる人
・僕がへこんでる時に励ましてくれる人
・ぶっちゃけ自分が好きな人なら側にいてくれるだけでいい!!!爆
・おっとり系、まったりゆったりしている人
・自己愛を持っている人
・さりげない気遣いができる子
・いざというときに自分の意見を主張してくれる子

どうして理想の未来を思い描くのか?

これは成功哲学や能力開発セミナーでもワークでありますが
クロも理想の未来を描く事ってすごく大事な事だと思ってます。
最大の理由は、「自分のリミットを超えられるから!」

僕もそうでしたし、ほとんどの人が「自分にはできない」と
やる前から諦めてしまう事がほとんどだと思います。
だから婚活でも「自分に釣り合った。。」とか「高望みしすぎ?」となる。

でも、望んで、行動すれば手に入るとしたら
諦めるのと頑張るの、どっちを選びますか??

クロはもちろん、「妥協しない婚活」ですから♩
ま、偉そうに語ってないで結果出せよって話ですけどね(笑)

ただ、僕が理想を描いて、それを実際につかみ取る事ができたとしたら
きっと誰もが婚活で理想の結婚相手、理想の結婚生活を手に入れられる
という証明になるわけですから、僕も頑張りたいと思います^^

さて、次は自分の分析をして、自己PR考えるぞーー!

「過去と他人は変えられない、未来と自分は変えられる」
「あなたが虚しく生きた今日は、昨日死んでしまった人が
あれほど生きたいと願った明日」

幸せな人生を目指して、お互い今日も1日頑張りましょう♪
お忙しい中ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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